兵庫県青年洋上大学同窓会30年のあゆみ

兵庫 勤労 近畿 トピック
昭和46年 兵庫1 地方自治体主催としては全国初の洋上研修船
昭和47年 兵庫2 兵庫県青年洋上大学同窓会設立 (参加者数にちなみ「401粒の麦」と故坂井忠元知事が命名
昭和48年 兵庫3
昭和49年 兵庫4
昭和50年 兵庫5
昭和51年 兵庫6 クリーンキャンペーン(キャラバン隊を結成し県内を巡回)仲間活動から社会活動へ
昭和52年 兵庫7 信州少年野外教室(LEC)の開始 (〜現在) 少年少女向けの野外体験事業
献血キャンペーン(県下全域で展開した社会活動第2弾)
昭和53年 兵庫8
昭和54年 兵庫9
昭和55年 兵庫10 近畿1 近畿2府6県(後に徳島県も加入)による洋大事業の開始(〜現在)「近畿はひとつ」がテーマ
昭和56年 近畿2
昭和57年 近畿3
昭和58年 勤労1 近畿4 勤労青年を対象とした洋大事業の開始(〜昭和61)
県立播磨中央公園にこころの像完成(タイムカプセル埋設)
昭和59年 勤労2 近畿5 ひょうご少年将棋まつり開催(谷川名人を招聘)社会活動第3弾
昭和60年 勤労3 近畿6
昭和61年 勤労4 近畿7
昭和62年 兵庫15 近畿8
昭和63年 近畿9
平成元年 中止 中止 天安門事件(洋大事業の中止)
 =新規会員入会停止 →活動維持の危機  =洋大事業の必要性をアピールし乗り越える
平成2年 兵庫17 近畿11 3世代交流をテーマとした「県民交流の船」始まる(兵庫17) =新しい形の洋大事業開始
平成3年 兵庫18 近畿12
平成4年 兵庫19 近畿13 家族ふれあいクルージング開催(〜平5) =核家族化への問題提起 =新しい社会活動の展開
平成5年 兵庫20 近畿14 青少年の祭典(但馬地域)他団体とのこらボレーと
兵庫県海外技術研修生(HIC)との交流(〜現在)
平成6年 兵庫21 近畿15 街角ガイドマップ作成開始(〜現在) =地域再発見をテーマに情報誌の編纂、県下全域で作成
家族ふれあいレクリエーションラリーの開催(〜現在)「家族と地域」をテーマとしたラリーの開催
平成7年 中止 近畿16 阪神・淡路大震災 =兵庫洋大中止
 =洋大生が一丸となり復興支援活動にかかわる。近畿連合会も活躍。「近畿はひとつ」の具現
ファミリーキャンプ開催 =被災家族のメンタルケアとして県立母と子の島で開催(〜平成10)
平成8年 兵庫22 近畿17
平成9年 近畿18 兵庫県主催 =近畿洋大初の民間スタッフ制導入→洋大生の想いが洋大事業に反映される。
平成10年 兵庫23 近畿19
平成11年 兵庫24 近畿20 洋大セミナーの導入(〜現在) =地域社会へ貢献する青年リーダーづくりを目的
平成12年 兵庫25 近畿21
平成13年 兵庫26 近畿22 農業体験セミナーの開催(〜現在) =自然とのふれあいをテーマにした新規社会活動
平成14年 兵庫27 近畿23 同窓会設立30周年記念式典の開催、30周年記念誌の編纂、タイムカプセルの掘り出し(予定)
親子をテーマにした新規事業の研究開始